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Plan.2 上下分離型

ひとつの玄関でお互いに接する機会を持ちながら、フロアごとにしっかりとプライバシーを確保できます。

玄関が共有なので、お互いの家族の気配を感じながらも、それぞれの生活リズムに合わせた暮らし方ができる“程よい距離感”の二世帯住宅です。

ご家族構成 お父様、お母様、ご主人、奥様、お子様2人
1階 User's Voice 親世帯には、孫たちと遊べるスペースを作れるといいな。(48歳・男性)

Point1

親世帯には、寝室にウォークインクロゼットをご用意しました。

十分な広さと使いやすさを考慮したウォークインクロゼットを設けることで生活空間をすっきりと整えることができます。また、衣装合わせもでき、お出かけ前の洋服選びも楽しくなります。

Point2

共有の玄関には、子世帯用の収納スペースも設置しています。

親世帯に比べ、小さなお子様のいる子世帯は、生活道具が数多くあります。共有の玄関に隣接して広めのクロゼットを設けることで、2階の子世帯では収まり切れないスポーツ用品なども整然と収納することができます。

Point3

1階親世帯には、3世代が一緒に過ごせる広いLDを設けました。

分離タイプといえども、時には二世帯の家族の交流もしたいもの。お孫さんが祖父母様のもとに遊びに来られる大きなLDを設けることで、いっしょに遊んだり、休日はみんなでそろって食卓を囲むことができます。

2階 User's Voice 子供の成長とともに、間取りが生活スタイルに合わなくなってきました。(50歳・女性)

Point4

お子様の成長に合わせてフレキシブルに使えるフレックスルーム

お子様が小さい時は遊び場に、成長したら勉強コーナーに、さらに大人になったら家族団らんのスペースに。ライフスタイルの変化に応じて使い方が変えられるフレックスルームがあるとスペースが有効に使えます。

Point5

将来2部屋に分割できる子ども部屋

あらかじめドアを2つ設けた子供部屋は、2人のお子様が小さい時は広々とした1つの部屋に、成長された後はプライバシーが守れる2つの部屋にアレンジできるので便利です。

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